スーパードライは不味い

スーパードライは不味いというのは、美味しんぼのせいですね。

美味しんぼでスーパードライの味をスプーンを舌に押し付けた時の味と表現していました。
この話を読んだ時、まだ僕ビールは10代で飲酒年齢に達していませんでした。

あの美味しんぼに書いてあったのだからと思い、スーパードライを飲みもせずにまずいと思っていました。

そして飲酒年齢に達してからもスーパードライを避けていました

ですが…

ある暑い夏の日に外で飲んだキンキンに冷えたスーパードライを飲んだ時に考えは変わりました。
スーパードライ美味いと。

そして今やスーパードライをよく飲むビールになりました。
今年の夏は期間限定で心斎橋にオープンしていたスーパードライエクストラコールドBARにも当然行きました。

アサヒビール吹田工場の見学に行き出来立てのスーパードライを楽しみました。

やはりスーパードライは美味い。
伊達にビール売上ランキングで何年も1位を維持していなと。

青空レストランを見ているとビール飲みたくなる

日本テレビで放送されている満点青空レストランはビールが飲みたくなる。
さすがサッポロビールがスポンサーをしているだけあるなあ。

今回の青空レストランのゲストは渡部豪太25歳。
この番組の宮川大輔は感じいいんだよな。

青空レストランとイッテQでかなり宮川大輔のイメージが良くなった。

今回の青空レストランは和歌山を舞台に国産アボカドの特集。

スーパーで売られているアボカドは99%がメキシコ産だそうです。
確かにメキシコ産以外のアボカドは見たことありません。

この国産アボカドおいしそうだったな。

 

でもお取り寄せができるのは田村みかんって。

アボカドじゃないのか。

残念。

来週の舞台は大阪。ゲストはふかわりょう。
で、特集される食材は松坂キャベツだそうです。

 

初号アサヒビール復刻版を飲んでみた感想

アサヒビールからコンビニ限定、期間限定で販売している初号アサヒビール復刻版を飲んでみました。

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初号アサヒビール復刻版

パッケージの説明を読むと…

今から約120年前。1892年(明治25年)に「アサヒビール」が発売され、1900年のパリ万博においては「金賞」を獲得するなど世界的にも認められたブランドとなりました。

その後、現在のアサヒビール(株)社名の起源となった歴史あるそのビールを今回「初号アサヒビール 復刻版」として、当時の分析書を基に現代の原材料・設備・技術で再現いたしました。

明治時代に愛飲された深い味わいと豊かなコクをお楽しみください。

らしいです。

当時の初号アサヒビールは熱処理を施したビールだったのですが、今回の復刻では生ビール(非熱処理)になっています。

 

実際に注いでみると、スーパードライなどに比べて茶色っぽい色です。
もちろん、今回もグラスはすご泡グラスです。

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初号アサヒビール復刻版の感想

実際に初号アサヒビール復刻版を飲んでみた僕の感想は左のような感じになりました。

味は3点-以前アサヒビールから期間限定で発売されたアサヒゴールドを思い出すのですが。味はいいんですが、キレがすごく悪い。それでこの点です。

価格は2点-これはコンビニ限定販売なので

バランスは3点-バランスはいいですね。ただ苦味がもう少し強い方が僕は好きですね。

好みは2点-もっとキレが良く、苦味が強い方が僕の好みです。

香りは3点-麦かな?その系統の香りがいい。

不味くは無いですし、むしろ美味しいのですが。

現代の僕としてはもっとキレのあるビールのほうが好みですね。
スーパードライのような。

 

サッポロ札幌開拓使麦酒プレミアムを飲んでみた感想

サッポロビールが期間限定で販売している札幌開拓使麦酒プレミアム(Premium)を飲んでみました。

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札幌開拓使麦酒プレミアム

普通のビールより色が濃いですね。

そうそう、この札幌開拓使麦酒プレミアムにもキリンビールのスゴ泡グラスを使用してみました。
おかげでキレイに泡がたっています。

それにしても長い名前のビールですね。

サッポロビールはコンビニ限定で期間限定のビールを売るのが好きですね。
以前にもファイブスターというビールをコンビニ限定で販売していました。

この札幌開拓使麦酒プレミアムは、今となっては珍しい熱処理のビールです。
ほとんどのビールが熱処理をしない生ビールなので熱処理をしたビールは珍しいです。

普通にレギュラー販売しているのサッポロの赤星ことサッポロラガーとキリンのクラシックラガーぐらいです。
あとアサヒビールのアサヒスタウトも熱処理を施したビールでした。

アルコール度は5.5%。

熱処理をしたビール特有の味わいがありますね。
うまく表現できませんが。

札幌開拓使麦酒プレミアムの評価

味は4点-かなり美味しいビールです。

価格は2点-コンビニ限定での販売なので普通のビールより高くつきます。

バランスは4点-苦味がちょうどいい

好みは3点-好きです。

香りは3点-香りを重視しているビールではないので。

と、僕なりに札幌開拓使麦酒プレミアムを評価してみました。
うん、好みを3点にしましたけどまた飲みたいビールです。

スゴ泡グラスが安くなってる

どうも僕ビールです。
明日からついに12月ですね。

その割には今日は随分暖かい気候で。
歩くと汗ばむくらいの陽気でした。

これならキンキンに冷えたビールが美味しいです。

とは言え、明日からはさすがに冷え込むそうです。
こう気温の変化が激しいと体調を崩しやすいので気を付けたいですね。

ところで、いつも行くチェーン酒屋やまやに仕事の帰りに寄ると…
まだ有りましたよ。キリンスゴ泡グラスセット。

しかも大量に…

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スゴ泡グラスが激安価格に

以前、僕がやまやでスゴ泡グラスセットを購入した時は1080円だったのですが。
今日は980円と100円安くなっていました。

これだけ在庫があると価格を下げざるを得ないですよね。
店頭に出ているスゴ泡グラスセットだけでも、まだ30ぐらい在庫が有りました。

いやいや、何でこんなに売れないんでしょうか。
スゴ泡グラスはかなりいいんですけどね。

ちょっと価格がネックなのかな?

インターネットではかなり人気があって、ネットショップではどこも売り切れだったのに。
うーん、このやまやがかなり穴場なんでしょうかね?

 

 

 

寒い時期のビールは…

どうも僕ビールです。

もう11月も終わり、来週には12月に入ります。

僕はビールが好きで、この時期でもお酒を飲む時はずっとビールなのですが…。
こう寒い時といくらビールが好きだからといっても体が冷えて冷えてたまりません。

いくらアルコールで感覚が鈍っているといっても、冷たいビールを大量に飲めば…
さすがに寒くて仕方ありません。

しかも僕は男のくせにひどい冷え性で、寒い時期は布団に入っても体が冷え切っていて、中々寝付くことができません。
なので、湯たんぽを寒い時期は手放せません。湯たんぽを使っても、なかなか寝付けませんが…

ということで、一応ビールを飲む時はかなり着込んでから飲みますし。
それに暖房でしっかり部屋を温めます。

そして、ビール飲みながら熱いお湯を飲みます。
だんだん酔っ払って、お湯を一度に飲んでしまい舌を火傷することも度々(;´Д`)

ビールを飲む時はこれで大分体が冷えるのを防げるようになりました。

それに対して、普段ビールを飲まない時はどうしているかと言うと。
生姜湯を飲んでいます。

生姜湯は体をかなり温めてくれますし、カフェインゼロなので寝る前にも飲むことができます。
体を温めてから布団に入らないとなかなか寝ることができないんですよね( ´Д`)=3

で寝る前に生姜湯を飲むと体が温まって寝付きが良くなる気がするんですよ!!

ということで、冬の普段飲みは生姜湯になっています。

よなよなリアルエール缶を飲んでみた

よなよなリアルエール缶を飲んでみた。

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よなよなリアルエール缶

すごくきめ細かい泡がたって驚いた。

ウィジェットの効果なんだろうな。

よなよなリアルエール缶の分量は440ミリ。

ヤッホーブルーイングは1個のグラスに全て注ぐことを推奨していたけど…
我が家にはそこまで大きいグラスはなく。

2つのグラスに分けて飲むことに。
これが味にどう影響するか心配…。

で、実際によなよなリアルエール缶を飲んでみるとすごく美味しい。
よなよなエールも充分美味しいと思ったけど、よなよなリアルエールはそれ以上。

ただ、鍋には合わなかった。

箕面ビール 14周年創業祭

どうもどうも、僕ビールです。
こんばんは。

2011年6月18、19日に開催された箕面ビール創業祭。

今回は東北のビールなども提供されました。

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箕面ビール14周年創業祭

提供されたビールは箕面ビールから
・ピルスナー
・スタウト
・ペールエール
・ヴァイツェン
・W-IPA(リアルエール)
・カベルネ
・イングリッシュビター(特別版)

東北のビール
・いわて蔵ビール(岩手) IPA
・シャトーカミヤ牛久ブルワリー(茨城) ピルスナー、ウィートエール

数量限定箕面ビール
・インペリアルスタウト
・Ages(3年熟成)
・MAKIOCHI BLACK
・コーヒースタウト
・カベルネ ドライレーズンver.
・桃ヴァイツェン
・MINOH BLOOM

フード
・唐揚げ
・キーマカレー
・たこ焼き
・BBQ
・焼き鳥
・ローストポーク
などなど

フードは他にも中華料理屋が出ていました。
そこの麻婆豆腐がかなりスパイシーでビールが進む進む。

まあ、一緒に行った辛いものが苦手な友人にはすこぶる不評でしたが。

ビールは箕面ビールのAgesが非常に美味しかった。
ランビックというビールを三年熟成したもので

かなり珍しいビールのようで、こればかり飲んでいました。

ビールの価格は均一価格で、全てドリンクチケット1枚との交換。

ドリンクチケットは5枚綴りだと2000円、1枚ごとの購入だと500円でした。
カップのサイズは400ミリぐらいでかなりビールの量が多いイベントです。

多分創業祭ということでサービスなんだろうなあ。

冬のほっこりBEERな集い

どうも僕ビールですよっと

2011年の1月30日に京都の新風館で行われた冬のほっこりBEERな集い。
このイベントは立命館大学同志社大学の学生が企画したビールイベントでした。
立命館大学ではなかったかも?同志社大学でした。)

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冬のほっこりBEERな集いのパンフレット

パンフレットも手作り感があふれていて、学生のイベントという感じです。

このイベントでは京都の地ビールを中心に提供していました。

珍しいものでは温ビールを提供していました。
僕も物珍しさから、温ビールを飲んでみたのですが…

僕はやはり冷えたビールが好きですね。

サッポロ冬物語発売

どうも僕ビールです。

今日寄ったファミリーマートでサッポロ冬物語が販売していました。
そうかもう冬物語の発売日が来てたのか…

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冬物語

今年のパッケージは、なんとなくですが。
色合いからサントリーの金麦に似てますね。

まあ、価格は全然違いますけど。

確か冬物語は20年くらい続いているですよね。

移り変わりの早いビールの商品で、20年も販売されている銘柄って珍しいですよね。

こないだブックオフで購入した1997年のビール大辞典には、もう存在しない銘柄がかなり有りました。
冬物語はちゃんと掲載されていました。

これからも末永く冬物語をサッポロビールは作り続けて欲しいです。

 

週末に友人と鍋をするので、冬物語はその時でも飲んでみます。
冬物語といえば鍋ですから。

そうそう冬物語を見ると、頭の中で槇原敬之の冬がはじまるよと荻原聖人が出演していたcmが流れます。
今年の冬物語のcmはどんな感じなんだろう。

曲は槇原敬之の冬がはじまるよみたいですけどね。
まあ、今さら変えてもねえ。

冬物語=槇原敬之の冬がはじまるよというイメージが定着してますしね。

週末に冬物語を飲むのが楽しみです。